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雄臭い絵とか、獣臭い絵とか、あと日記も。 天安門、竹島(おまじない
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牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)

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ナツオニ 源太の放課後

「ふぅー…」
学校から帰るとすぐお風呂で体を洗い湯船につかり一息つくと、思わずそうこぼしてしまった。
お風呂上がったら夕飯作らないと…
さっきお風呂に入ろうとしたら、腹が減ったという叔父にパンを渡した。
「ビールに合わねぇ」とワガママを言うのでワインのボトルを渡して時間を稼いだ。多分20分は保つと思う。


今日も一杯した。
朝起きて直ぐにおっちゃんに抱かれ、
学校で子鬼のサクに抱かれ、放課後は先生に抱かれ、下校途中にハチに抱かれた。
もう体中がベトベトしてたまらなかった。

別に抱かれる事はイヤじゃないけど、エロい気分から冷めたときの妙な恥ずかしさが苦手だった。
神主のジイちゃんに「太夫として土地神に選ばれたお前の役目だから、一杯抱かれろ」と言われた時は少しほっとした。

「源太ー、俺も入るぜー」
ワインボトルとビールを持ったおっちゃんが風呂場に来た。
おっちゃんは俺の父ちゃんの弟で、海外で仕事している父ちゃんの代わりに俺の面倒をみてくれている。
いつも家に居て仕事は何をしてるか知らないけど、俺はおっちゃんが大好きだ。

「今日学校はどうだった?」
「いつも通りだった」
「へーぇ」
ニヤニヤしながら俺を見る。ほら、正直に言ってみろ って顔だ。
「………せ、先生に…抱かれた…」
顔をそむけ、口をとがらせ言う。
「それだけじゃねぇだろ?」
「……サクと…ハチにも抱いてもらった」
「うははは、相変わらずのエロガキっぷりだな!」
おっちゃんの笑い声が風呂場に響く。
「う、うるさいなー!」
そう文句を言い顔を向けURと、目の前におっちゃんの勃起したちんちんを突きつけられる。
「ほら、これが好きなんだろう?
 サクでもイワでもハチでもなくて、俺のコレが好きなんだろう?」
いやらしく、鋭い目でにらみつけられる。口元は笑っているけど、目は違った。

どうしようもなく胸がドキドキする。
赤く腫れ上がって、太くて長くて、血管が一杯浮き出たおっちゃんのチンポが鼻先に突きつけられてる
「はっ…はぁ…はぁ…ぅぅ…」
我慢出来ず口にくわえ込む。舌先でチンポの裏スジを舐めると、じわっと先走りが出てくる。
上唇で雁首を包み、舌の付け根までゆっくり飲み込むと何ともいえない満足感に襲われる。
なんでこんな嬉しいんだろう、やっぱり俺変だ。
そのままチンポを飲み込んでいく。
前はえずいたりしたけど、今はそんなことは無かった。
さすがに根本まで飲み込むと苦しいけど、全部飲み込むとおっちゃんに頭を撫でて貰えた。
おっちゃんが頭を両手で押さえ、チンポを飲み込んだまま動けなくしてくる。
喉奥でビクビクとチンポが動いてる。
「ご…ぉご…うぶ…」
喉の奥からくぐもった音とドロドロした唾液が溢れて、口の周りがあぶくまみれになる。
息の限界直前にずぼっと一気にチンポを引き抜かれた。
ゲフゲフと咳き込む俺を抱きかかえると、そのままキスされた。
口の周りは唾と先走りでべちょべちょなのにお構いなにいやらしく舌を絡める。
舌を押し込んだかと思ったら急に俺の舌を強く吸ったりしてくる。
口に唾液を貯めて流し込んできたり、わざと少し口を離してベチョベチョとベロが絡む音を聞かせたりしてくる。
「ンあっ…」
急におっぱいを揉まれて声が出た。
前はなんともなかったのに、今は胸を触られるだけで変な気分になる。
毎日指でつままれたり、口で吸われたりしたからだ。
おっちゃんは指でするのが好きだ。胸の先っぽをコロコロ頃がしたり、きゅっと引っ張ったり、
軽くはじいたり、押してへこましたり、色々してくる。
気持ちよくて気持ちよくてしかたない。
「エロい体してんなぁ源太。ここがいいのか?」
そういって両方の乳首を引っ張る。
俺は気持ちよくって変な声しかでない。逃げようとしても逃げられない。
おっちゃんの指が俺の尻の中に入ってくる。
グチュグチュと音を立てながら掻き回してくる。やめてと言ってもおっちゃんは止めようとはしない。
「怖がらなくてもいいんだぜ源太。
お前は何も悪くねぇんだ。エロくったって全然いいんだからよ。
俺は源太の全部が好きなんだ」

jpge-10-22.jpg

全部見透かされてる。そう思うと何も抵抗できなくなる。
おっちゃんは俺を持ち上げると、ゆっくりとチンポを俺の中に入れてきた。
「あぁぁ…源太のタネマンやっぱ最高だぜ……」
根本まで埋めると、腹の奥にチンポがゴリゴリあてってくる。
俺の一番弱いところだ。半分泣きながらおっちゃんにしがみつき喘ぐしかできない。
おっちゃんはゆっくり俺をまた持ち上げ抜けるか抜けないかの所に来ると、またゆっくりとチンポを沈めてくる。
それを何度も何度も繰り返す。
弱くて柔らかくて深い快感が波のように絶え間なく俺に襲いかかる。
いつものように激しくお腹の奥を突いて欲しい!犬みたいに後ろから抱かれたい!!
でも今はずっとおっちゃんに見られてる。
気持ちよくてだらしなくなってる顔を見られたくない。
許してと言っても「駄目だ」としか言ってくれない。
俺のチンポから触ってもいないのに精液があふれ出る。

気がついたらおっちゃんは俺を支えてない
おっちゃんに乗りかかって自分でゆっくり腰を動かしてる。
「あ…ぁぁぁ…ぁ…」
乳首をつままれだらしなく喘ぐ。唇を親指で撫でられるとそのままその指をしゃぶってしまった。
おっちゃんは何も言わずニヤニヤしながら俺を見ている。
不意にお腹の奥が熱くなった。
おっちゃんが俺の中で黙ってイった。

「次は布団の上でな」
繋がったまま俺は抱きかかえられ、寝間に運ばれた。



なんか文章グチュグチュだけど後で適当に直したり直さなかったり
5月にはナツオニ4だしたいなぁ
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