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雄臭い絵とか、獣臭い絵とか、あと日記も。 天安門、竹島(おまじない
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牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)

Author:牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)
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父ちゃんとタケヒコと日曜の午後
家外観。夜。

「今日も疲れた…。
 まだオヤジ飲んでるのか…
 早めに起きて掃除しねーと、オカンうるさいしな」
「午前は代返頼んで…、午後から出ればいいか…」
布団に入ろうとする。
「タケヒコー」
後ろからオヤジのシゲマツがタバコをくわえ、ビール片手に抱きついてくる。
「自分の布団で寝ろよ!」
「だってカーチャンいねーんだもん!一人じゃ寝られない」
「子供か」
「ちょっとだけでいいからよぉ」
んー、と鼻を首筋あてながら背中越しに胸を揉んでくる。
オヤジの分厚い胸が背中にあたってる。
「オヤ…ジ、やめ」
左手で俺の胸をまさぐりながら、右手が胸から下腹部へと伸びる。
「…っ!」
声を出さないよう、我慢する。
オヤジの鼻息が首筋にかかる。
完全に勃起したチンポを慣れた手つきで引きずり出し、くちゅくちゅとしごきだす。
駄目だ、駄目だ、声を出すな、拒否しろ。そう思っていても体が動かない。
手のひらで亀頭の腹側をこする。敏感な部分で思わず腰が引けてしまう。
ケツに熱いものが当たる。
オヤジのそれが自分の穴に当たってる。
両手で胸をまさぐりながら、器用にチンポを入れてこようとする。
「ほら、先っちょ入っちまうぞ?いいのか、いれちまうぞ?
 タケヒコ好きだもんな、父ちゃんのチンポ」
「違、や、うぁ」
ずぶずぶと入り込んでくる。
「あー、タケヒコの中あったかいな。父ちゃん大好きだぞ」
ニカニカと笑う。
腰を掴み、細かく腰を突き始める。
「はっ、はぁっ、ほら、タケヒコッ、我慢するな。今日は家に俺たちしかいねぇんだ。誰にも聞こえやしねえよ」
ズルズルとチンポが俺の中を行き来している。
突き入れられるたび、引き抜かれるたびに脳が蕩けそうになる。
あ、やべぇ、俺クチひらきっぱになってる。よだれ出ちまう。
「はっ、はっ、はっ、はぁっ…」
どんどん息が荒くなる。
「わりぃ、父ちゃん、先出すぞ、いいか?いいよな!中に出すぞ!」
父ちゃん射精。
ベッドに倒れこむタケヒコ。見下ろす父ちゃん(アオリで)

正常位。
松葉崩し、イスカとりの体位でタケヒコを抱く。
「あっ、あっ、あぅ、父ちゃん、父ちゃん」
「おう、タケヒコ、いいぜ、声出せ、声」
「いい、チンポいい、父ちゃんの入ってくる、気持ちいい、あ、あ、あ」
「今タケヒコ父ちゃんの女になってんだぜ、嬉しいだろ?チンポはめられて嬉しくてよがってるんだからなぁ。
よーし、また出すぞ、いいか?いいのか?」
足を父ちゃんの腰にはさむ。
「お、お、出る、精子でるっ、はぁー…はぁー…っ、おー、父ちゃんの雄種注いじまってる!
 孕め、孕め!」

電話。
「おう、梅子さん、え、うん。起きてる起きてる。
 タケヒコ?まだ寝てるぜ。ああ、あとでちゃんと起こすから。うん、うんじゃあまた。おう、愛してるぜー」
電話を切る。
「お、タケヒコもイっちまったか?」
どろどろと腹に精液がたまっている。キス。
「さ、一緒にシャワーでも浴びるか」
「続きはまた、週末な」


と、こんな感じの漫画を描いております。
風邪治ったら本腰入れて描くっすー。
夜は本気で寒いんで、早朝おきて、日が暮れるまで描く生活にしなきゃ。
木造アパート寒ぃ。

イベントの差し入れでももらった胃薬飲み飲み。ありがとうございますー、本当助かっておりますw
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