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雄臭い絵とか、獣臭い絵とか、あと日記も。 天安門、竹島(おまじない
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牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)

Author:牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)
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ちゅるちゅる
sensei.jpg
ナツオニの先生。名前忘れた。岩…なんとか先生。
すぐ髭を描きたくなる病発症。
kuroiwa.jpg
ギッ…ギシッ…。
薄暗い教室。
夏は終わったがまだ暑く、空気はじっとりとしている。
そんな教室で黒山は教え子の上代と肉を交えていた。
一時間以上舌で尻穴を責められた源太は蕩けた表情を浮かべ、熱でうかれたようにあえぐばかりであった。
包皮に覆われた肉厚な男根をうずめられても快楽しか感じない。
目の前でカメラが回っていても恥すら感じず、かえって興奮するぐらいであった。
「へぇんへぇ…ひぇんへい…」
うまく口が動かず、舌足らずな言葉で呼びかける。
「気持ちいいだろう?先生も気持ちいいぞ、源太のオマンコ最高に気持ちいいからな。
終わったらまた先生が舌でなめまわしてやるからな」
「んはぁ…っ!」
黒山は指できゅっと乳首をつまむと源太はビクっとふるえ、喜びの声があふれる。
「ほら、我慢するな。もっと声出せ、声。そうだ、いいぞ」
両手で源太の尻をつかみ、広げ、自分の肉棒を支点に上下させる。
とろとろになった腸壁が男根に纏わりつき、吸い上げる。
「っぅお!」
なんの躊躇もなく、当たり前のように源太の中に射精する。
ああ、俺、教え子の中に出してる。ガキん中に出してる。それだけでも興奮する。
源太はわかってねぇかもしれねえが、俺はお前がガキだからとか、生徒だからとかで手だしてる訳じゃないんだぜ。
俺も銀平さんも、源太がでかくなったても好きなまんまなんだから。
「ほら、ツノなんかどこにも生えてないぞ。やっぱ源太は人のままだ。安心しろって」
そう言うと舌をねじ込み口の中にたまった唾液を源太に飲ませ、次に源太の唾液を飲む。
潤った舌で首筋をねっとりと舐めると、そのままカメラの前で次の肉交をはじめた。
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