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雄臭い絵とか、獣臭い絵とか、あと日記も。 天安門、竹島(おまじない
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牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)

Author:牛神 満月(うしがみ みつき(うしまん)
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舐めてみると苦かった。
体育の先生名前失念してしまってて、あだ名がオニガワラだから…なんとがガワラだよなー
と思ってとりあえず勅使河原してたけど小笠原だった。自キャラの名前なんて全然覚えてない( ^ω^;)


田原は自宅に戻ると夕飯も早々に、部屋に戻り鍵をかけ明かりを消す。
服を全部脱ぐとベッドに寝転がりチンポをいじりだした。
まだ右手に小笠原の股間の感触が残ってるような気がした。
「…っんぐ!」
学校からずっと我慢していたせいか、すぐ果ててしまう。でも満足はしてない。
精液をローション代わりにオナニーを続ける。
手のひらで亀頭をぐりぐりと撫で回し、激しく右手を上下させる。
kyoukan2_20130429182602.jpg
今までは普通に雑誌やネットの女のエロ画像や動画をズリネタにしてきた。
だがあれを見た日から変わった。
小笠原と馬喰がヤってる所を見た日から。
あのカタブツでいつも竹刀ぶん廻してる生活指導の小笠原が、胸を揉まれてあえいでいた。
嫌悪感以上の衝撃。
胸を揉もまれ、乳首をつままれ、でけぇチンポしゃぶられて、あげくの果てにケツを掘られて女のように悶えイく姿を見て衝撃は興奮に変わった。
その日は家に帰ってそれをオカズに抜いた。抜いても頭の中のもやは晴れない。
それから自主練と称して遅くまで学校に残って小笠原を見張っていた。
週に一度、有るか無いか程度の逢引を覗くたびに田原の中でのもやはますます大きくなっていった。

汚れた手で携帯に手を伸ばす。携帯で撮った小笠原の痴態。画質は荒いが、最初から最後まで映っている。
それを見ながらもう一度チンポを扱き出す。
「あ”、あ”あぁ、馬喰先生、それ以上はいかん…っ!」
そういいながらもギンギンに勃起した肉棒を晒し、露を流している。
乳首を蹂躙され、びくびくと震えるチンポ。快感で蕩けた顔。

俺もしたい。

その衝動が抑えきれずヤってしまった。思い出すだけでチンポの根元が熱くなり、欲望が溢れてくる。
だが足りない。
もっと胸を揉んで、乳首をせめて、舌を吸い、俺のチンポをしゃぶらせてやりたい。
快感で蕩けてアヘってる小笠原に、盗撮動画を見せつけて嘲りながら喉奥までチンポをねじ込んだらどんなに気持ちいい事だろうか。
俺のをしゃぶらせつつ乳首をせめてやったらきっとチンポ振るわせながら悦ぶんだろうな!
田原の中のもやが淫猥さで染まっていく。
「小笠原、うめぇだろ?生徒のチンポしゃぶって喜ぶなんてとんだド変態だよな
 いいんだぜ言っても、田原さんのチンポで俺のケツ慰めてやって下さいって!
 野球部の奴らの前でヤってやってもいいんだぜ!俺たちのド変態な所見せてやろうぜ!!」
想像するだけで更に興奮した。挿れたい、嬲りたい、嘲りたい。
口の中に出して、顔や体にブっかけて、ケツの中に種付けしてやりたい。
あのカタブツで偉そうにしている小笠原を俺のチンポで無茶苦茶にしてやりたい。
ただのチンポ好きの変態のオッサンにしてやりたい…っ!

「んおぉ!!」
びゅる…っ、ビュブー!ビュクッ、ビュクビュクビュク……!!
自分の顔にかかるほど熱い精液を吐き出す。
ベッドに大の字になってはぁはぁと息を吐く。5回も抜いた。
手も顔も胸も腹も足も精液と汗でべとべとになった。
何も考えず、その姿を携帯で写真にとった。
何やってるんだ俺は。

「……俺、小笠原が好きなのかな…」
きっと答えの出ない問いを声に出してみる。
今日俺とんでもないことをして、教師をオカズに出来そうもないことを妄想した。
明日はどんな顔をして会えばいいんだろうか。冷め始めた頭で考えたが、またチンポが勃ちそうなのでやめた。

■ブログ拍手レス
>リーチマンまだ終わってないですよ~。
終わったって聞いたのに!!w
もうプロチチみたいな育児漫画でいいのになぁ。その方が面白そうな気も。

>体育教師たまらんですわぁ!!
体育教師ってだけでエロいのは何でだろう!!
赤ジャージと黒スパッツは必須。

>最近の作品の中ではかなり好きな話なだけに続きが気になります。
わー、そういっていただけると嬉しいです。本当に!
また漫画の方も描きたいです。

>田原くん、皮被ってるのが可愛いです
極力包皮キャラを描こうとはしてるんですが、ヤってる最中は剥けちゃうので
愛撫シーンを長めにしたりしてます。
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夜のいたずら
「ふぁーあ」
体育教師の勅使河原は背伸びをしながら大きなあくびをした。
たまった書類を片付けていたら夜になってしまった。夕飯もまだ食べてない。
「お疲れさまーッス」
後ろから声がする。野球部の原田だ。
遅くまで自主練をしていたせいで、学生用のシャワー室が施錠されてしまい教員用のシャワーを貸していた。
教員用とは言っても校庭の隅にある用務員室にある質素なもので、学生用と大差はない。
原田は腰にバスタオルを巻いただけの格好で出てきた。
日焼けした顔や腕とは対照的に、体感の白い部分が印象的だ。まだ濡れてるせいもあってか、妙な色気があった。
「他の奴らには言うなよ、色々うるせーから」
「ほいッス」
そういいながら勅使河原の肩越しに書類を見る。
「遅くまで大変っすね」
「まぁな。仕事だし」
教員は思った以上に仕事が多く、朝は8時前に学校に来て準備、授業が終われば会議にデスクワーク。気がつけば10時とかはザラだ。部活の顧問になれば土日もつぶれる。だがそんな生活も15年続けていれば慣れたものだ。
肩に手を当てゴキゴキと首を鳴らすと、原田が勅使河原の肩を揉む。
「お、すまんな…お、おぉ、上手いな」
「実家が接骨院っすから、多少は。でも内緒っすよ、ばれたら先輩が揉めって言い出すッスから」
「おお」
kyoukan.jpg
しばらく普通に肩や首筋、腕をもまれていた。だが次第に手が前の方に伸びてくる。
脇の大胸筋の付け根を揉まれたと思ったら、更に下のほうへと向かう。
シャツ越しに敏感な部分を揉む。最初は冗談かと思ったが、執拗に先端部分を揉んでやめない。
「お、おい、原田…」
「先生、俺見たんス」
耳もとでボソっと言われ、一瞬体が硬直する。
「……。」
「先生が、美術の馬喰先生とヤってる所」
親指と人差し指でシャツ越しに乳首をつまみ始める。
何度も愛撫され、感度の上がった乳首を慣れない、やや乱暴な手つきで責められいつも以上に興奮してしまった。
「…や、やめろ、原田、駄目だ…っ、くっ」
「すげぇ、先生の乳首ビンビンになってる…」
原田の息が荒くなり、汗ばむ勅使河原の耳や首筋にかかる。
「俺…、先生達がヤってるの見て…すげー興奮しちまって…それから何度か…覗いて…思い出しながらオナニーしたり…こないだは見ながらオナニーして出して……、すっげぇ変態になってるのがわかったら逆に興奮したンす。
今日先生がここのシャワー貸してくれて、チャンスだと思って……」
言いながらシャツをめくり上げ、直に胸を揉み始める。厚く固い筋肉の上にうっすらと脂肪がのり、弾力のある胸を痛いぐらいに揉む。加減がわからないのか、興奮してるのか、荒々しく手を動かしている。
ピンと勃った乳首を引っ張り、つねる度に勅使河原から声が漏れ、原田をさらに興奮させた。
指先で赤くはれた乳輪をなでると、肌とはまた違ったすべすべとした感触がし、指を押し付けるとコリコリとした部分があった。
勃起した肉棒を背中に押し当て、首筋に唇をあて、夢中で胸の感触を楽しむ田原。
勅使河原もスパッツの下で肉棒は勃起し、先走りがどろどろとあふれていた。
弱いあえぎ声と荒い息遣い、雄の汗の匂いで用務室があふれかえる。
「田原…もう…っ!」
振り向いた瞬間唇を据われる。ガチガチと歯が当たりながら舌が入り込んでくる。
胸を責めつつ片手で逃げないように顔を抑える田原。
「う、う、うー…っ」
理性と欲望の狭間で勅使河原は混乱する。
原田の勃起したチンポが見える。亀頭は半分包皮に覆われてるが、長く太めで、血管も浮き上がり鈴口にぷっくりと先走りがもれていた。
もしあれで尻の中を突かれたら…。
一瞬そう考えてしまい激しく後悔する。俺は…俺は違うはずだ!

ヴー…ヴー…!

田原の携帯が鳴り、われにかえる。
あぶねぇ、俺も舌つっこんじまうところだった。
携帯に出る田原。勃起したチンポを隠そうともしない。見ないように背をそむけ、シャツを着なおす。
「おふくろが早く帰って来いって」
ため息を漏らす。時計の針は9時をさそうとしていた。
「……俺の車で送っていってやるから、早く着替えろ!」

車の中は気まずい思いをする。そう思っていたが、田原は終始勅使河原のチンポをスパッツ越しに揉んだりしごいたりしていた。
スパッツにあふれでた先走りで濡れた指を舐めたときは、拳骨を入れた。
「痛ってー!!」
そう言っているが悪びれる様子も無い。ため息を漏らす勅使河原。

田原を送り、自宅に戻る途中携帯にメールが入る。
「先生、続きはまた今度」
勅使河原が馬喰に愛撫されてる写真が添付されていた。
人気の無い場所で車を止めると、チンポを引きずり出し乳首をもみながらチンポをしごき、あっという間にイった。
手にべっとりと付いた精液をスパッツで拭くと、ハンドルに倒れこみ、
「…どうしたもんだか」
そう言うのが精一杯だった。


雄06くらいで出した体育教師のお話の続き。
前から描きたかったんですが、プロットみたいな感じでSSをつらつら書いたら結構長くなった。

種付け屋3話 肉鞘
建築工事が朝8時からガッコンガッコンいうていい目覚ましに
散歩して掃除してケモケット向けの原稿を描いてジム行く。
ケモケットはコピ本出せればいいかなーと。

taneya04.jpg
「あ”あ”あ”、入っでるっす、兄貴”のチンポ俺んなかにっ!」
野太い肉棒を根元まで飲み込み、満足げな顔を浮かべる男。
「兄貴のチンポ入ってねぇと、腹ん中が空っぽになったみたいで…ケツがぽっかり開いちまうンす!
兄貴のチンポ欲しくてしょうがなくてケツ汁垂れちまうようになったンすよぉ!!
張り型入れてっ、腹ん中かきまわしても…満足できなくて…っ、
ぁぁ、兄貴のチンポ、チンポ最高ッス!!!」
ゆがんだ笑みを浮かべつつ、腰をひたすら動かし腹の中をかき回す。
種付け屋の肉棒を腸液で濡らし、肉鞘でぎゅうぎゅうと締め付ける。
男の肉棒からはどろどろと濃い精液を吐き出し続け、止まる気配を見せない。
種付け屋はその姿を見てニヤニヤと笑うだけだった。
腕を組み、腰も動かさず、ただ男が自分一人でよがる姿を見る。
その姿を見られて男はますます興奮する。
はじめは種を飲むだけで満足できた。
だが次は直接チンポから飲まないと満足できない。
その次は口と舌で奉仕してから飲まないと満足できない。
精液中毒のように飲み続けていくうちにケツがムズムズするようになり、自然に腸液が垂れた。
女のように濡れた肉穴に指を突っ込み、かき回しながらフェラをするようになり、
今ではケツは立派なマンコになり、腹の奥にも種をもらわなければ満足できないようになってしまった。
そんな醜態を見られて興奮している。見て欲しい、俺の浅ましい姿を種付け屋の兄貴に見て欲しい。
見せびらかすように勃起した肉棒、厚い胸、蕩けた情けない顔を晒す。
「よおし、そろそろツけてやるぜ」
「うっす、お願いしますッス!兄貴の雄種で孕ませてください!!」
チンポをしごきながら弾むように尻を種付け屋の股間に何度もたたき付ける。
「お、お、おぉぉっ!」
ビュル!ビュルビュルッ!ブビュブーッ!!!
念願の熱い種を腹の奥にたたきつけられる。のけぞりながら男も射精する。
「あ”、あ”、あ”…すげぇ…すっげぇ…やっぱサイコー…っす…っ」
結合部を触り、汗と腸液に混じってあふれ出た精液を手ですくい、べろりと舐めた。
種付け屋は汗まみれの体で男に抱きつく。お互いの肌をぬらぬらと濡らした。
「今日は貸切って言っただろ?一発で満足されちゃぁ困るぜ」
にぃっと白い歯を見せつつ笑う。
男は妖しくも狂気に満ちた笑みを浮かべ、種付け屋と唇を重ねた。

■ブログ拍手レス
>いいっすねぇ。むはー
喜んでいただけたら幸いです!むほー!

>気前のいい兄さんカコイイ!
でも追加料金発生!

玉石混淆
>オパーイのオプションも是非~
描いてみた!
taneya3.jpg
ぢゅる、ぢゅる、ぢゅぶーっ!
「はぁっ、はぁっ、兄貴の夫乳マジうめぇっス!」
常連客の男が種付け屋の乳首にむしゃぶりつく。種付け屋より年上だが兄貴と呼び慕う。
乳首を吸い、チンポをしゃぶり、腹筋の谷間にたまった汗を舐め、口の中で混ぜ合わせ喉を鳴らし飲み込む。
夫乳は興奮を高め、口淫で喉奥を性器に変え快感に溺れる。
ずっしりとした重みで鎮座する睾丸を揉み、肉棒の付け根から裏筋までの尿道を押し上げ精液を絞り出すと鈴口に肉厚の唇を押しつけ、美味そうにじゅるじゅるとすする。
肉棒と乳首で5度の射精を終え、部屋には汗と精液と淫臭で充満していた。

「はぁ、はぁ、あー…兄貴、すんません、追加注文いいっすか?」
種付け屋の太い肉棒を握りつつ懇願する。
「おーいいぜ、今日はお前の貸し切りで」
「まじッスか兄貴っ!」
そういうと男は種付け屋にまたがり、自分の尻穴に肉棒をあてがいゆっくりと腰を落としす。
「あ、はぁっ…あ”-…クル、入ってる、兄貴のチンポ…すげっ、あ”、あ”、ああ”…っ」
にゅぶにゅぶとゆっくり、肉棒のヒダ、血管の凹凸を味わうかのようにゆっくり腰を堕としていく。
顔が徐々に蕩け、快感で崩れていく。大口をあけ、熱い息と唾液を垂らし快楽に溺れていく。
「これ、…これっす、俺の欲しかった…あぁ、すげぇ、んごぉぉ…っ!」
根本まで飲み込むと、男の肉棒からどろりと濃い種が漏れた。

■ブログ拍手レス
>「リーチマン」の米田達郎が大阪でライブペインティング
ぐおぉ、大阪かー。リーチマンも終わってしまったし。
最終話見逃してしまったので3巻が楽しみです。

>更新ないけど元気ですか?
元気無かったw

>里帰りでしたかー
法事での里帰りでしたがうどんずるずるすすってきました-。
もうちょっと暖かくなればもっと元気でそうなのですが

>おかえり!!
ただいま!

>いいね!興奮した!
まじですかー!嬉しいです。

追加注文
春めいてきたけど、冬コミ新刊ケモドワ デジケットでDL販売中でーす。

taneya.jpg
ぼちゅぼちゅと遠慮無しに肉棒を突きいれる種屋。
種付けだけならイく寸前まで手淫で済ませばいいのだが、客の要望でケツを突きまくる。
ガタイはいいが、やや背の低めの男にはキツいように見えるが何度もこの肉棒でかき回された結果、
これでなくては満足できない体になってしまったようだ。
「おっと、撮影すんなら別料金だぜ」客に言う。
そう言いながら腰の動きを止めず、雇用主の奴隷の雌穴を責め続けた。
後でこの映像を使いながら責めるのだろう。
自分で腰を動かさずとも、ウケ自ら腰を動かし自分の気持ちいい部分にチンポを押し付ける。
「あ”-、あ”-、すげえ”、でげぇぢんぽはいっでぐる”、お”-、お”ぉ”-…っ!」
だらだらと激しくよだれを流し、舌を突き出している。
「おー、いいか?俺のチンポいいのか?ご主人様が見てるまえだっつーのに駄目な野郎だなぁ!」
遠慮無しにチンポを突きいれる。サービスで口攻めしてやると、ケツがさらにきゅうきゅうと締まった。
「よぉし、そろそろツけてやるぜ!!」
いったんチンポを抜き、ケツ穴の周りに吐き出し、イきながらまた根元まで入れ腹奥にたっぷりと孕むように種を吐き出す。
「お、お…おー…」
天井を見ながら全身の筋肉を締め付け、最後の一滴まで射精を続ける。
ふぅふぅと呼吸を整えつつ、カメラを意識しつつゆっくり肉棒を抜く。
カメラはチンポが抜けた後のぽっかりあいた穴、そのあとどろりと流れてくる種、口で種付け屋の肉棒をきれいに舐めあげるところをじっくりと撮影している。
「こいつだけじゃなくて、旦那さんはいいのかい?」
にやりと見る。
カメラを取り上げ主人と奴隷が自分のチンポを上手そうにしゃぶるシーンを撮影し、また興奮する種付け屋であった。 



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